takashi_yさんの旅行記
テーマ:世界遺産・遺跡・秘境
旅行記タイトル:2006年 ネパールの旅 その1
旅行期間:2006/08/12〜2006/08/18

旅行記の内容:盆休みに雨季なのにネパールへ。
ナガルコットではなんとかヒマラヤが見れた。
8/12 日本→(バンコク)→カトマンズ→ナガルコット
8/13 ナガルコット→チャング・ナラヤン→バクタプル
8/14 バクタプル→カトマンズ
8/15 カトマンズ⇔パタン
8/16 カトマンズ⇔キルティプル⇔チョーバル
8/17 カトマンズ→
8/18 日本着
ここでは前半部分の紹介。
写真:盆休みに雨季なのにネパールへ。
ナガルコットではなんとかヒマラヤが見れた。
8/12 日本→(バンコク)→カトマンズ→ナガルコット
8/13 ナガルコット→チャング・ナラヤン→バクタプル
8/14 バクタプル→カトマンズ
8/15 カトマンズ⇔パタン
8/16 カトマンズ⇔キルティプル⇔チョーバル
8/17 カトマンズ→
8/18 日本着
ここでは前半部分の紹介。
カトマンズへ着いて空港から直でナガルコットへ。
雨季であったので曇り空。
すごい霧であったが、夕方になんとか晴れて遠くのヒマラヤ山脈を見ることが出来た。

朝起きると、宿泊していたホテル(ホテル・ビューポイント)から下は全部雲の中。
ナガルコットで一番高いところにあるこのホテルで正解。
遠くにヒマラヤが見えて朝陽が昇るのをゆっくりと鑑賞。

ナガルコットからチャング・ナラヤンまでトレッキング。
「下り坂ばっかり」と書かれていたから余裕と思っていたが、後半結構上り坂が多し。

4時間くらいかけて歩き、やっと遠くにチャング・ナラヤンが見えた。
晴れてよかった。
でも暑い。

チャング・ナラヤン着。
これはお札のモデルにもなった仏像。

チャング・ナラヤンからバスにてバクタプルへ。
トウマディ・トールが見渡せるサニー・ゲストハウスへチェックイン。
部屋はこんな感じ。
結構キレイ。

部屋からの眺めはこんな感じ。
もう一度この街に来ることがあったら、このホテルに泊まろうと思うくらいいい眺めである。

ニャタポラ寺院とバイナブナート寺院。

ニャタポラ寺院。
結構感動。

バクタプルの夕刻のダルバール広場。
人も少なくなって「古都」の雰囲気。

ゲストハウスの屋上で夕食。
田舎すぎて暗いけど風が気持ちいい。

ボダナート。
入り口から見た瞬間、圧倒。

近くからのボダナート。

パシュパティナート。

パシュパティナート。

スワヤンブナートの階段の入り口。

スワヤンブナート。
モンキーテンプルとも呼ばれるだけあってサルが結構多い。

夜のタメル。

メニュー
旅行記のメニュー
|モノクロのラダック、|インドの中のチベット、ラダックの旅?(上ラダック編)|インドの中のチベット、ラダックの旅?(レー編)|ヒマラヤ・ネパールの旅 0 ・・旅いつまでも|パパパパパキスタン旅行 |ネパール訪問記 「ヒマラヤの展望台」 ナガルコット|ネパール訪問記 「神の住む山々」 ヒマラヤマウンテンフライト|アジア・バックパッカーの旅【27】 ブータン タクツァン僧院をミニトレッキングで参拝|アジア・バックパッカーの旅【16】 ネパール カトマンズのヒマラヤ飛行|カラコルム・ハイウェイでフンザへ 秀峰 温泉 高い空 陸路ドンドコ★19|チベット・天空の聖地ラサ|エベレスト・トレッキング|インドからネパールへ|中央アジア、ウズベキスタン出張その1、タシケントへの道程|2006年 ネパールの旅 その1|「生きる」を訪ねて (インド紀行 3)|つきそい、ネパール!!|ネパール&ブータン 6 (カトマンズへ戻る)|ネパールのカトマンズ1人旅 「カトマンズ」 |秘境ラダックへの旅|ネパール&ブータン 2 (ブータン初日)|1998年冬?ネパール紀行|No Problem!?インド個人旅行3日目・ガンガービュー!?|チベット・ネパール3|ネパールドタバタ紀行|新疆ウィグル自治区の現況を見にNo7?2|今は無き、ギャネンドラ王国(崩壊前のネパール)への旅?|桃源郷フンザを訪ねてカラコルムハイウエイを走る|☆Vol.36☆インドで考えた。?36日目? ダージリン|念願のブータンへ!その壱@ブータンの巻|自然、宗教、人の優しさを満喫しにネパールへ|☆Vol.35☆インドで考えた。?35日目? ニュージャイパイグリ→ダージリン|感動しまくり in エジプト【1】?ルクソール・西岸編?| ネパール?カトマンズ市内観光|ポカラからカトマンズ|ダージリンの旅|ネパール『幻の王国』ムスタンを訪ねて。|ネパール (2000.09)|☆NEPAL・ネパール・あちこち見てある記・2000|アプサラの微笑み ヒンズー寺院へ|太平洋戦争の残した足跡を辿る・・・・|アンナプルナ一周の旅 地球で一番深い谷を歩いて。|山じゃテントがレストラン(ラダック)|北インド、ヒマーチャル・プラディッシュ州の旅行記です。|Nepal|Bhutan
関連項目のメニュー
|ヒマラヤ山脈|ヒマラヤ山脈の概要|ヒマラヤ山脈の地理|ヒマラヤ山脈の自然|ヒマラヤ山脈の低地森林帯|ヒマラヤ山脈のテライ・ベルト(Terai belt)|ヒマラヤ山脈のババール・ベルト(Bhabhar belt)|ヒマラヤ山脈の山地森林帯(Montane forests)|ヒマラヤ山脈の高山帯(Alpine shrub and grasslands)|ヒマラヤ山脈のプレートテクトニクス|ヒマラヤ山脈の氷河と河川|ヒマラヤ山脈の湖沼|ヒマラヤ山脈の気候への影響|ヒマラヤ山脈のヒマラヤの主な地上交通|ヒマラヤ山脈のヒマラヤの地政学と文化|ヒマラヤ山脈を舞台にした映画|ヒマラヤ山脈の関連項目
リンク
